第2回「ディベート」の本来の定義とは?その誤解を紐解きます

Pocket
LINEで送る
LinkedIn にシェア
[`evernote` not found]

ポッドキャスト番組『岩崎義久の突破思考』
第2回、配信しました!

(配信日:2017/03/08)

タイトル

「ディベート」の本来の定義とは?その誤解を紐解きます

ダウンロードおよび番組登録(iTunesおよびiOS)

iTunes向け:一般社団法人 国際突破思考協会の「岩崎義久の突破思考」を iTunes で

iOS(アプリ)向け:https://itun.es/jp/m2Ogib.c

ダウンロード(MP3)

ポッドキャストデータのダウンロードはこちら
※そのまま再生もできます。

説明文

ディベートの全国大会チャンピオンの経験もある岩崎義久と、ナビゲーター小山真由美がお届けする第2回。

今回は、ディベートと「突破思考」(商標登録済み)との関係性、そして、ディベートはどんなものなのか。
岩崎が考える、ディベートについてお話しています。

ディベートに対して日本人が持つ偏見として「ディベートとは、討論、言い合い、相手を打ち負かすための話し合い」などと理解されていますが、その誤解を解いていきます。

本来のディベートの定義とは何なのか。「○○○○メカニズム」「○○○を発見するツール」が本来の定義。ディベートは、本来、「○○○○」のために使われる。肯定側、否定側に分かれて、議論する本当の意味を分かりやすく解説します。

また、皆さんは、ものごとの事実をどういう視点で捉えていますでしょうか。実は、○○○という視点で考えるのがふさわしいやり方。例えも入れながら丁寧に説明します。

「突破思考」の意識を持つには、ディベートのシステムを使うのが最善である、という考え方のもとで生まれた「突破思考」セミナー。それから「心理学編」のセミナーとの繋がりの話。様々な言葉の意味、セミナーの内容など、その一端を垣間見ることができる、エッセンスのギュッと詰まった、第2回です。

番組へのご質問や感想

番組へのご質問や感想は、こちらのフォームから受け付けております。

質問受け付けフォームはこちら

※話し手の岩崎義久が代表理事を務める、(社)国際突破思考協会のお問い合わせフォームで、受け付けしています。

The following two tabs change content below.

一般社団法人 国際突破思考協会・事務局

最新記事 by 一般社団法人 国際突破思考協会・事務局 (全て見る)